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回答者(赤ちゃんの城 メディカルアドバイザー)

発達 × 生活 × 地域 = 子どもの多様性

子どもの多様性を尊重することが、リハビリテーション・発達ケア

子どもの多様性を引き出すことが、リハビリテーション・発達ケア

子どもの強みを見つけ強化することが、リハビリテーション・発達ケア

親の真の願いは、子どもの幸せと健康・自立

 

■学歴・職歴■

・信州大学医療技術短期大学部理学療法学科卒業

・信州大学大学院工学系研究科博士後期課程生物機能工学専攻修了

・東京大学大学院教育学研究科教育学研究員

 

・社会福祉法人信濃整肢療護園稲荷山医療福祉センター

・長野県立病院機構長野県立こども病院

・NPO法人地域福祉ネットワークいわき

 

・信州大学医療技術短期大学部理学療法学科非常勤講師

・帝京医療福祉専門学校理学療法科非常勤講師

・サンビレッジ国際医療福祉専門学校言語聴覚科非常勤講師

・長野医療技術専門学校理学療法科非常勤講師

・北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科理学療法学専攻非常勤講師

・信州大学大学院医学系研究科非常勤講師

・信州木曽看護専門学校非常勤講師

・松本市理学療法特診(2次乳児検診) 非常勤

 

■役職・委員経歴■

・長野県PTこども研究会 代表

・長野県小児リハビリテーションネットワーク 代表

・長野県自治体理学療法・作業療法研究会 世話人

・松本平障害児・者支援ネットワーク 代表

・新生児医療連絡会「新生児呼吸理学療法ガイドライン作成委員会」 委員

・大北地区の障害児・者の親の会「いるかのしっぽ」 顧問

・長野県立こども病院を利用する親の会「ひだまりの会」 会計

・赤ちゃん学会 評議員 

・赤ちゃんリハビリテーション連絡会 代表

・長野県理学療法士会福祉部小児班 班長

・松本障害保健福祉圏域調整会議療育支援専門部会 責任者

・長野県社会部障害福祉課「自閉症・発達障害支援センター」設置運営委員会 委員

・松本市健康福祉21市民会議 健康母子専門員

・NPO法人佐久平総合リハビリテーションセンター佐久地域小児リハビリテーション 顧問

・障害児・者療育・生活支援システム研究会 責任者

・長野県重症心身障害医療協議会 役員

・ハイリスク児フォローアップ研究会 常任幹事

・NPO法人未来の風(療育センターらいふ・みらい) 理事

・医療的ケアの必要な重症心身障害児・家庭への支援策に関する打ち合わせ会 委員

・松本市市民会議21(福祉・教育部会) 委員

・障害児 療育・保育・教育支援研究会 代表

・長野県小児摂食嚥下研究会 幹事

・長野県自律教育連携協議会 委員

・長野県発達障害者支援体制整備検討委員会 委員

・長野県障害児支援会議 委員

・松本市障害者支援会議療育部会 委員

・小児理学療法研究会(臨床部門) 代表

・松本障害保健福祉圏域自立支援協議会療育部会 委員

・長野県障害者総合支援センター療育コーディネーター会議 アドバイザー

・長野県摂食・嚥下リハビリテーション研究会 世話人

・長野県理学療法士会こども福祉部 部長

・日本摂食・嚥下リハビリテーション学会 評議員

・株式会社メディカ出版Neonatal Care 編集協力者

・日本小児理学療法学会 常任運営幹事

・日本新生児成育医学会 評議員

・赤ちゃん・子どもリハビリ・発達ケアネット 代表

・株式会社赤ちゃんの城 メディカルアドバイザー

・ピジョン株式会社中央研究所 研究アドバイザー

 

■論文・書籍■

□論文(筆頭)

・日本小児循環器学会雑誌(第18巻1号:p29~32:2002)『先天性心疾患術後における呼吸理学療法の導入』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第42巻1号:p40~44:2006)『ポジショニングが早産児の睡眠覚醒状態や脳波に及ぼす影響』

・日本未熟児新生児学会雑誌(第18巻2号:p249~254:2006)『無気肺に対し気管内洗浄に積極的な呼吸理学療法を施行した早産児3例とECMO療法中3例』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第42巻3号:p620~625:2006)『NICUにおける呼気圧迫法(squeezing)による呼吸理学療法の有効性と安全性の検討』

・日本感性工学研究論文集(第7巻1号:p153~160:2007)『NICU(新生児集中治療室)の光環境における早産児のストレス評価』

・日本小児呼吸器疾患学会雑誌(第18巻1号:p14~19:2007)『小児神経疾患において、気管切開による人工呼吸後も繰り返す無気肺に対する呼吸リハビリテーション(症例報告)』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第43巻4号:p1074~1078:2007)『早産児における安静時の自律神経活動の経時的変化』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第44巻3号:p684~688:2008) 『極低出生体重児のGeneral Movements(GMs)評価と3歳時の発達予後の関係』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第44巻4号:p1159~1163:2008)  『極低出生体重児のポジショニングが長期的な下肢の発達に及ぼす影響』

・日本未熟児新生児学会雑誌(第21巻1号:p57~64:2009) 『NICUにおける呼吸理学療法の有効性と安全性に関する全国調査-第2報-』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第45巻4号:p1415~1423:2009)  『独自の哺乳アセスメントならびに支援チャートを用いての、新生児哺乳障害の評価と支援に関する検討』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第46巻3号:p1229~1234:2010) 『極低出生体重児の新生児神経学的評価(Dubowitz評価)と発達予後の関係』

・Research and Reports in Neonatology(Vol3:p11-14:2013)『Nested and swaddled positioning support in the prone position facilitates sleep and heart rate stability in very low birth weight infants』

・Early Human Development(Vol91No6:p357-359:2015)『Early standard development assessment characteristics in very low birth weight infants later classified with autism spectrum disorder』

□論文(共著)

・日本未熟児新生児学会雑誌(第18巻1号:p61~66:2006)『「NICUにおける呼吸理学療法ガイドライン」作成のためのアンケート調査結果』

・International Journal of Developmental Neuroscience(Vol25No8:p523-530: 2007)『Abnormal white matter appearance on term FLAIR predicts neuro-developmental outcome at 6 years old following preterm birth』

・Sleep and Biological Rhythms(vol7:p59–65:2009) 『Emergence of the circadian sleep–wake rhythm might depend on conception not on birth timing』

・Journal of Physical Therapy Science(Vol22:p337-344:10)『The influence of positioning on spontaneous movements of preterm infants』

・Early Human Development(Vol87No1:p55-59:2011)『Neurodevelopmental outcomes of very low birth weight and extremely low birth weight infants at 18months of corrected age associated with prenatal risk factors』

・International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research(2007)『The study of the physiological and psychological response to the deterioration of the texture of a towel cloth through washing』

・Pediatrics(Vol129No5:e1138-1147:2012)『Qualitative brain MRI at term and cognitive outcomes at 9 years after very preterm birth』

・Developmental Medicine & Child Neurology(Vol55No8:p713-721:2013)『Specific characteristics of spontaneous movements in preterm infants at term age are associated with developmental delays at age 3 years』

・Early Human Development(Vol90No8:p387-392:2014)『Jerky spontaneous movements at term age in preterm infants who later developed cerebral palsy』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第51巻3号:p981~988:2015)『極低出生体重児に対するDubowitz神経学的評価と修正6歳時点の発達の関係』

・理学療法学(第44巻2号:p115~123:2017)『極低出生体重児におけるFidgety movements評価と四肢自発運動特性』

・Experimental Brain Research(Vol236No4:p1139-1148:2018)『Early motor signs of autism spectrum disorder in spontaneous position and movement of the head』

□書籍(編著)

・(DVD:ジャパンライム:2005)『NICUにおける呼吸理学療法ガイドラインに基づく-新生児・乳児の呼吸理学療法』

・新生児理学療法(メディカルプレス:2008)『早産児・新生児に対する理学療法 総論『早産児・新生児に対する理学療法 呼吸理学療法』『早産児・新生児に対する理学療法 ポジショニングとハンドリング』

・赤ちゃんの発達地図(メディカ出版:2011)

・新生児のポジショニングノート(メディカ出版:2013)

・標準ディベロップメンタルケア(メディカ出版:2014) 『ディベロップメンタルケアのエビデンス』『運動発達と治療的姿勢管理(ポジショニング)』『NICUからのフォローアップと発達・育児支援モデル』

・新版:赤ちゃんの発達地図(メディカ出版:2014)

・赤ちゃんにやさしい発達ケア(メディカ出版:2015)

□書籍(共著)

・呼吸理学療法(理学療法MOOK4)(三輪出版:1999)『呼吸理学療法の実際「新生児」』

・包括的呼吸リハビリテーションⅡ臨床編(新興医学出版社:2007)『NICUとPICUにおける呼吸リハビリテーション』

・子どもの理学療法(理学療法MOOK15)(三輪出版:2008)『小児疾患の臨床症状と理学療法 「低筋緊張児、精神発達遅滞児の理学療法評価と治療アプローチ」』

・呼吸理学療法 第2版(理学療法MOOK4)(三輪出版:2009)『呼吸理学療法の実際「新生児」』『呼吸理学療法の実際「脳性麻痺」』

・呼吸リハビリ徹底攻略Q&A(中外医学社:2009)『新生児・乳幼児呼吸障害』

・理学療法フィールドノート3 呼吸・循環・代謝疾患(南江堂:2009)『呼吸障害「慢性肺疾患により広範囲な無気肺を呈した超低出生体重児に対するNICUの理学療法」』

・実践MOOK 理学療法プラクティス 関節可動制限(分光堂:2009)『ポジショニング(ベッド・車椅子)とは?』

・小児科臨床ピクシス26 小児慢性疾患のサポート(中山書店:2011) 『呼吸補助』

・小児クリティカルケア看護 基本と実践(南江堂:2011)『呼吸ケアとその技術 1 姿勢と体位管理(体位変換と排痰体位) 2 呼吸理学療法(手技と器具の使用)』

・NICUマニュアル第5版(金原出版:2014)『ポジショニングとディベロップメンタルケア』

・18トリソミー(メディカ出版:2014)『療育的支援』

・呼吸リハビリテーションの理論と技術 改訂第2版(メディカルビュー社:2014)『急性期呼吸理学療法(小児)』

・脳性麻痺ハンドブック 第2版(医歯薬出版:2015)『NICUでの取り組み』

・今日の理学療法指針(医学書院:2015)『低出生体重児・ハイリスク児』

・在宅ケア学第4巻 子どもを支える在宅ケア(ワールドプランニング:2015)『呼吸リハビリテーション』

・イラストでわかる人間発達学(医歯薬出版:2015)『運動発達(0~3ヵ月)』

・小児の呼吸管理Q&A 第3版(総合医学社:2016)『呼吸理学療法』

□論文(依頼)

・理学療法(第14巻4号:p294~298:1997)『小児疾患における理学療法と看護の連携』

・理学療法(第18巻1号:p121~127:2001)『発達遅滞に対する理学療法の効果と限界』

・理学療法ジャーナル(第36巻6号:p411~418:2002)『低出生体重児に対するポジショニングと環境』

・Neonatal Care(第15巻10号:p865~871:2002)『ポジショニングの実際』

・Neonatal Care(第16巻1号:p28~36:2003)『運動発達障害児のポジショニング』

・Neonatal Care(第16巻9号:p784~790:2003)『気管内・口鼻内吸引、気管内洗浄は定期的に行なうべきか?』

・Neonatal Care(第17巻7号:p634~639:2004)『一歩すすんだケアのための新生児呼吸管理Q&A 呼吸理学療法』

・Neonatal Care(第18巻1号:p51~56:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア01~発達を伸ばすケアが必要な理由‐個別的ケアの目的や到達点・赤ちゃんたちの発達の実際‐』

・Neonatal Care(第18巻2号:p146~152:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア02~発達を伸ばすケアを始めよう!‐個別的ケアと発達の関係‐』

・Neonatal Care(第18巻3号:p286~291:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア03~ケアアセスメントの方法‐赤ちゃんの個性と発達の関係を知ろう‐』

・Neonatal Care(第18巻4号:p412~417:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア04~ハンドリングの方法‐気持ちよいケアが発達を伸ばす‐』

・助産雑誌(第59巻4号:p358~363:2005)『今日から始めるDevelopmental Care 一歩先行く援助者をめざして 第1回 親と子を支援できる援助者になろう』

・Neonatal Care(第18巻5号:p504~512:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア05~赤ちゃんに快適な環境の調整‐よく寝る子はよく育つ?!‐』

・Neonatal Care(第18巻5号:p492~497:2005)『慢性肺疾患発症予防に呼吸理学療法は有効か?』

・Neonatal Care(第18巻6号:p629~635:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア06~カンガルーケア・タッチケア‐家族のかかわりが赤ちゃんの発達を伸ばす‐』

・日本肺理学療法療法研究会会誌(第5号:p20~32:2005)『NICU(新生児・乳児)における呼吸理学療法』

・Neonatal Care(第18巻7号:p714~720:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア07~ポジショニング‐正しい姿勢が赤ちゃんの発達を伸ばす!‐』

・助産雑誌(第59巻8号:p766~770:2005)『今日から始めるDevelopmental Care 一歩先行く援助者をめざして 第5回 ポジショニング・ハンドリング』

・Neonatal Care(第18巻8号:p875~882:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア08~呼吸理学療法‐適切な呼吸ケアで発達を伸ばす!‐』

・呼吸器ケア(第3巻9号:p985~991:2005)『エビデンスから学ぶ!呼吸理学療法‐小児の呼吸理学療法‐』

・Neonatal Care(第18巻9号:p967~973:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア09~哺乳評価・練習‐早期哺乳が発達を伸ばす?!‐』

・Neonatal Care(第18巻10号:p1028~1033:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア10~新生児の発達評価‐発達状態をきちんと知ることが赤ちゃんの発達を伸ばす第一歩!‐』

・Neonatal Care(第18巻11号:p1154~1159:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア11~新生児のリハビリテーション‐赤ちゃんの発達を伸ばす真髄に迫る!?‐』

・Neonatal Care(第18巻12号:p1259~1264:2005)『ナースができる!赤ちゃんの発達を伸ばすリハビリケア12~退院後のフォローアップ‐退院後のかかわりが赤ちゃんの発達を伸ばす!‐』

・小児看護(第29巻1号:p46~51:2006)『新生児の呼吸理学療法』

・助産雑誌(第60巻2号:p158~161:2006)『今日から始めるDevelopmental Care 一歩先行く援助者をめざして 第11回 退院後のフォローアップ』

・周産期医学(第36巻6号:p681~683:2006)『新生児とその家族への看護と支援‐理学療法士』

・Neonatal Care(第19巻8号:全編企画:2006)『特集 ケア別 ポジショニング・ハンドリングのコツ』

・Neonatal Care(2007年春季増刊「新生児医療と看護の臨床手技70」:p293-296:2007)『呼吸理学療法』

・理学療法(第24巻3号:p464~468:2007)『脳性麻痺の療育ネットワーク』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第43巻4号:p1021~1024:2007)『ワークショップ4:赤ちゃんの発達を支援するケア-入院時から退院後へのフォローアップ』

・周産期医学(第39巻7号:p901~905:2009)『新しいガイドラインに基づく新生児の呼吸理学療法』

・理学療法ジャーナル(第43巻7号:p627~634:2009)『NICUにおける呼吸理学療法ガイドライン』

・こどもケア(第4巻4号:p55~56:2009)『新生児・乳児の呼吸理学療法』

・Neonatal Care(2010年春季増刊「新生児呼吸管理なるほどQ&A」:p245-250:2010)『呼吸理学療法』

・救急・集中治療「小児の呼吸管理Q&A」(第22巻3・4号:p337~344:2010)『呼吸理学療法』

・ベビーサイエンス(9号:p2~14:2010)『早産・低出生体重児のより良い発達を支援するために』

・周産期医学(第40巻4号:p542~545:2010)『NICUにおける呼吸理学療法ガイドライン』

・小児看護(第33巻5号:p610~613:2010)『呼吸理学療法関連機器(EzPAP・パーカッションベンチレーター)』

・妊産婦と赤ちゃんケア(第2巻3号:p96~102:2010)『新生児呼吸理学療法』

・日本小児呼吸器疾患学会雑誌(第21巻1号:p87-92:2010)『新生児期の呼吸理学療法』

・母子保健情報(第62号:p33~37:2010)『ディベロップメンタルケア(発達ケア)』

・難病と在宅ケア(第16巻9号:p39-43:2010)『小児における呼吸理学療法器具を用いたケア』

・理学療法学(第38巻4号:p326-328:2011)『NICUにおける発達支援』

・小児看護臨時増刊号(第34巻8号:p1136-1141:2011)『子どもの痛みを緩和する‐理学療法士の役割‐』

・Neonatal Care(第24巻10号:全編企画:2011)『よく出会う「困った」を解決しよう! ディベロプメンタルケアまるわかりQ&A20』

・周産期学シンポジウム抄録集(第29巻:p115-119:2011)『ポジショニングが早産児の睡眠覚醒状態に及ぼす影響』

・呼吸器ケア(第9巻11号:1118-p1124:2011)『小児に対する呼吸理学療法』

・周産期医学(第41巻10号:p1312-1314:2011)『HOW to Follow-up Q&A 運動発達:早産児の運動発達の評価方法、遅れがあった場合の介入について教えてください』

・Neonatal Care(第25巻1号:p81-84:2012)『早産児の理想的な姿勢』

・Neonatal Care(第25巻2号:p181-184:2012)『早産児の安静時期のポジショニング』

・Neonatal Care(第25巻3号:p281-284:2012)『早産児の移行時期のポジショニング』

・小児科診療(第75巻増刊号:p56-60:2012)『呼吸理学療法』

・Neonatal Care(第25巻4号:p397-400:2012)『早産児の成長時期のポジショニング』

・Neonatal Care(第25巻5号:p497-500:2012)『長期入院児のポジショニング』

・周産期医学(第42巻5号:p605-609:2012)『ディベロップメンタルケアと予後』

・Neonatal Care(第25巻6号:p609-612:2012)『発達を促すポジショニング』

・総合リハビリテーション(第40巻5号:p629-633:2012)『新生児期のリハビリテーション』

・日本未熟児新生児学会雑誌(第24巻2号:p241-245:2012)『ワークショップ2 NICUからじはじめるリハビリテーション』

・Neonatal Care(第25巻7号:p721-725:2012)『抱っこもポジショニング』

・周産期医学(第42巻6号:p777-779 :2012)『周産期医療を支える仲間たち-周産期分野で協働する職種 理学療法士-理学療法‐』

・Neonatal Care(第25巻8号:p853-856:2012)『安静時期のホールディング』

・Neonatal Care(第25巻9号:p969-972:2012)『移行時期のホールディング』

・Neonatal Care(第25巻10号:p1071-1074:2012)『体位変換でのハンドリング』

・小児看護(第35巻12号:p1584-1591:2012)『周産期における理学療法士の介入と他職種との協働』

・Neonatal Care(第25巻11号:p1181-1184:2012)『ケア中のハンドリング(体重測定・オムツ交換)』

・Neonatal Care(第25巻12号:p1291-1294:2012)『ポジショニング・ハンドリングのポイントBEST5』

・Neonatal Care(第26巻1号:p52-57:2013)『古くて新しい呼吸管理中の呼吸理学療法』

・Neonatal Care(第26巻1号:p65-68:2013)『番外編 ポジショニング・ハンドリングのコツと裏ワザ』

・小児内科(第45巻1号:p138-143:2013)『小児における呼吸リハビリテーション』

・Neonatal Care(第26巻2号:p156-162:2013)『早産児の運動発達とディベロプメンタルケア』

・小児看護(第36巻3号:p274-285:2013)『乳幼児の哺乳、摂食、嚥下機能の発達』

・理学療法学(第40巻1号:p44-49:2013)『小児リハビリテーション-乳幼児期における課題』

・Neonatal Care(第26巻8号:p814-820:2013)『赤ちゃんにもっとやさしい発達ケアQ&A 呼吸理学療法』

・小児科臨床(第66巻12号:p2583-2588:2013)『理学療法士による小児疼痛緩和のケア』

・三重医報(638号:p27-28:2014)『早産児・正期産児の発達フォローのポイント』

・Neonatal Care ミニ冊子(第27巻5号:p2-5、21-24:2014)『赤ちゃんのしぐさ、サインの意味を理解しよう』『発達を促す関わり』

・日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌(第24巻3号:p287-291:2014)『小児の排痰法』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第51巻1号:p36-38:2015)『シンポジウム3 行動発達から見た予後予測』

・Neonatal Care 2015年秋季増刊「ハイリスク新生児 栄養管理・母乳育児Q&A」(2015)『Q26 早産児について、哺乳機能の発達は正期産児と異なるのでしょうか?』

・MEDICAL REHABILITATION(第189巻増大号:p159-164:2015)『NICU・PICUにおける呼吸リハビリテーション』

・理学療法ジャーナル(第50巻1号:p62-64:2016)『特集:これまでの10年とこれからの10年-理学療法の発展と課題と夢~小児の理学療法』

・理学療法(第33巻3号:p247-253:2016)『重症心身障害児の訪問看護・リハビリテーションにおける理学療法士の役割』

・日本周産期・新生児医学会雑誌(第51巻5号:p1598-1600:2016)『シンポジウム9  新生児期の行動発達と予後予測』

・Neonatal Care(第29巻5号:p41-52:2016)『新生児看護の“ワザ”と“コツ”ひよこ編-ポジショニング』

・Neonatal Care(第29巻5号:p53-57:2016)『新生児看護の“ワザ”と“コツ”ひよこ編-体位変換』

・小児歯科臨床(第21巻7号:p13-16:2016)『新生児の口腔発達と評価・支援』

・Neonatal Care(第29巻11号:全編企画:2016)『赤ちゃんの発達を支援するケアの手技とコツ ポイント92』

・Neonatal Care(第29巻11号:p6-14:2016)『ポジショニングの実践と「なぜ?」早産児編』

・Neonatal Care(第29巻11号:p15-23:2016)『ポジショニングの実践と「なぜ?」正期産児・障害のある赤ちゃん編』

・Neonatal Care(第29巻11号:p24-34:2016)『体位変換の実践と「なぜ?」』

・周産期医学(第46巻増刊号:p24-34:2016)『呼吸器理学療法』

 

■講演・講師■

・404件